cucurucu publishing

編集ユニット・ククルクパブリッシングでは、
ライター・小皿元キウイ(店主のペンネームです)が中心になり、
地元および都内のクリエイターと協力してZINE、旅行情報誌を発行しています。

国内外からセレクトしたミニコミ誌やアートブックをカフェ店内でも展示・販売します。

地元民の視点から描いた雑誌・ウェブ用記事の執筆、
印刷物・POPのデザイン、グラフィック広告・ウェブサイトの制作等も承ります。
こちらよりご相談ください。

  • 202053610

2001年から続く、A6サイズのフリーペーパー。特にテーマはありません。書きたい人常時募集中です。
202053610 mixiコミュニティ

 

 

 

 

 

 

2010年8月に創刊した伊豆の裏ガイドブック。
伊豆出身・在住のクリエイターたちが中心となって、一般の旅行ガイドにはまだ紹介されていない穴場を紹介します。

定価:200円(税込)

 

 

 

 

 

 

マガジンハウスのウェブマガジン“colocal”でも一部閲覧できます。

 

——————————————————————-

■ 東北太平洋沖地震チャリティーZINE 続々刊行中■

cucurucú publishingが発行する
地域に根差した情報入りの小冊子を、cafetin cucurucuレジカウンターで販売中です。
売上は三島市周辺の事業主が共同で行っている、
東北太平洋沖地震救済支援募金活動mishimalink を通じて被災地への義援金となります。

ただ募金をしていただくよりは、
ククルクならではのオリジナルzineをお客様に持ち帰っていただき
三島周辺の地域について何か再発見をしていただければと思い、チャリティーとすることにしました。

今後順次発表予定です。ぜひお手に取ってみてください。

沼津人が気づかない沼津弁 小皿元キウイ
(コミックエッセイ、A7 16p)  定価 100円

沼津出身の筆者が、県外で長年暮らすうちに少しずつ知らされた
方言と気づかずに使っていた言葉たちを紹介します。
※ご好評につき増刷完了!

8月7日の沼津朝日で紹介されました。
各方面から反響をいただき嬉しいです。

現在、沼津市内の下記のお店でも入手可能です。(品切れの場合はご容赦ください)
cafe/day (沼北町) 昨年12月オープンのカフェ。ユニークな内装の中でいただくパンケーキは絶品。
REFS (上土町) 野菜のセレクトショップ。地元の農家から直接仕入れた珍しい野菜がたくさん。
weekend books (大岡) 落ち着いた空間の中でお気に入りの一冊が選べる古本屋。雑貨や焼き菓子もこだわってます。

  • ジャッシー、ウルトラマリン、そして赤タイ ~沼津人が気づかない沼津弁2~

小皿元キウイ
(コミックエッセイ、A7 16p)  定価 100円

  • 三島の植木鉢 小皿元キウイ
    (ミニ写真集、A5、16p) 定価 200円三島の街を歩いていると遭遇するたくさんの植木鉢。
    きちんと手入れがされているものはごくわずかで、
    無造作に草が伸びきっていたり、何もないのに放置されたものが大半である。
    その並べ方や形、植えられている植物の種類に持ち主の個性が見え隠れするし、
    昭和レトロの三島の街並みに見事にマッチしていると思う。
    そんな植木鉢たちを見ているうちにだんだん「萌え」てしまった筆者が
    無心でシャッターを切りつづけてできたミニ写真集。

    2012年10月中、京都の恵文社一乗寺店さんで販売中

ブログアーカイブ

カテゴリー

  • お知らせ
  • 三島について
  • イベント
  • 更新情報

    2013年5月
    « 4月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  
  • Twitter