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“伊豆、ときどき南米” の手作りカフェcucurucú(ククルク)は、
三島駅南口から徒歩5分のところにあるcafetín(街角の小さなカフェ)。スペイン語で鳥のなき声(コケコッコーとかポッポーとか)を表します。

沼津出身&南米好きの店主が大好きな二つの土地:伊豆と南米
その両方の文化を、軽食やドリンク、雑貨、音楽などを通じて紹介していきます。

伊豆・三島を愛する様々なアーティストとのコラボレーションにより制作した、オリジナルの伊豆みやげも販売しております。

近くにお住まいの方も、旅行や仕事で訪れた方も、cucurucúで楽しい三島でのひとときを過ごしていただければうれしいです。

■ 詳しいアクセス方法は こちら
 〒411‐0036 静岡県三島市一番町10‐1 
 TEL 055-919-3490
営業時間 11:30~20:00LO
 定休日 毎週月曜、毎月最終火曜

◎主なメニューはこちら
◎展示・イベント・ワークショップを頻繁に開催しています。くわしくはこちら
◎オリジナルおみやげ雑貨については こちら
◎臨時休業や営業時間が変則的な日がございます。 営業予定は こちら

店主プロフィール:
桐澤智子 1979年沼津市生まれ

子供の頃から、アイデアを出すことが大好き。
それが高じて、広告業界へ就職。
自分の力で面白いものを作り出すことよりは、
面白い人やモノを、いかに魅力的に皆に紹介するかを考えるのが好き。
何かを始めたい、作りたい、という人に会うとワクワクし、その人の背中を押すための様々なアイデアが瞬時に湧き出します。

2010年初秋、三島にUターンし
プロデューサーとして独立、12月cucurucúをオープン。
活動テーマは、「敷居を下げて広げる」。

カフェという空間は、
レストランやギャラリーやカルチャースクールや旅行案内所と異なり、
敷居が低く、気軽に、でも自発的に立ち寄って
新しい体験が得られる特別な場所だと考えています。

出会い、学び、教え、シェアし、
地域についてもっと知り、もっと好きになる。
そんなきっかけを広げるため、
三島の街角に、このcafetin(小さなカフェ)は存在しています

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